怖いタイトルとは裏腹にちょっとコミカルな音楽で「これは喜劇ですよ」と呼びかけるように幕開け、珍しやロッセリーニのコメディ、、、コメディであっても、芯はいつもと変わらないロッセリーニ、弱者と権力者、、、善悪よりも損得で、いつも悪が勝つと嘆い…
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