
どうしてもヤクザもの、バイオレンスものの作品が評価されがちで、本職のコメディ映画がなかなか評価されない北野武、お笑いでも評価をされたいと願い、そのためにこういう手法(前半/後半)が有効と考えたのだろうが、外国人たちなら(AmazonPrimeの世界中の視聴者)この程度で笑わせられるとナメてしまったわけではないだろうが、どうも空回りして上手くいかなかったようだ、完全にギャグはスベっている、、、
たけしは「テレビ用に短くした」と言っているようだが、こんな代物を1時間半も2時間も観せられたらたまったもんじゃねえよ、、、
1.5点 M、ねずみ、コインロッカー、椅子取りゲーム「オクラホマミキサー」♪、スマホ、覆面、



